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2015年3月、妻が踏切停車中に側道から走行してきた車に横から衝突されました。妻はむち打ち症になり接骨院へ通院することになり今も通院中です。相手保険会社からは「医師の指示がないと接骨院での治療費は出せない」等の法的根拠のないことを言われ困りました。その経験を踏まえ、被害者・接骨院の先生が共に、治療に専念し且つ費用は自賠責保険(強制保険)で補填できる被害者請求代行のサービスを始めました。その後、妻は免疫が低下し乳がんになりました。むち打ち症を軽く見てはいけないと痛感しています。